ENTRYはこちらから
Plus Xでは、選考の前に聞きたいことを質問できるzoom面談を設けています。 未経験の大学生歓迎! 周りよりも早く行動するあなたの一歩を全力で応援します!

長期インターンシップ
感じたことのない”ワクワク”を
楽しむ自分と出会おう。
挑戦と失敗を繰り返して、
上手くいかない瞬間、
試行錯誤する過程を楽しもう!
挑戦から生まれた失敗を責める人
なんていないのだから、
まず、やってみよう!
私は、自分が社会に出てきちんと仕事ができるか不安を感じていました。そんな中、「インターン生をインターン扱いしない」
というコーポレートサイトの言葉に惹かれ、ここなら社会に出る前に実践的な社会経験が積めるのではないかと考え、インターンに参加しました。
初めは慣れない環境に緊張していましたが、社員の方や他のインターン生が親切にコミュニケーションを取ってくださり、人見知りの私でもすぐに
環境に馴染むことができました。しかし、もともと内気で、積極的に発言するのが得意ではない私は、わからないことがあっても質問を先延ばしに
してしまうことがよくありました。その結果、理解不足のまま業務を続けたことでミスをしてしまいました。それでも、何度質問をしても社員の方は
優しく丁寧に教えてくださり、「わからないことをそのままにしない」ことの大切さを学びました。今では、質問することに対して積極的な姿勢を
持てるようになり、少しずつ自信もついてきたと感じています。
さらにその後は、ただ質問するだけでなく、「報連相」を意識して、こまめに進捗状況や
課題を共有することにも意識するようになりました。私にとって、この経験が「自分から行動する姿勢」のきっかけとなり、ただ受け身で仕事を
こなすのではなく、能動的に物事に取り組むことの重要性も学びました。この経験を通じて、「わからないことをそのままにしない」という姿勢を忘れず、
今後も成長し続けていきたいと思っています。
学生時代に、学業やサークル以外にも何かに打ち込みたいと思い、漠然と興味のあった広告業界で長期インターンを始めました。
インターンを始めた当初は、自分の主観や想像に基づいて広告作成を進めてしまいました。そのため、社員の方や他のインターン生の考え・アドバイスを積極的に聞こうとせずに、自分なりに改善を重ねて何度も配信してみたものの、なかなか成果をあげることができませんでした。
そうした状況をどうにかして変えようと思って、社員の方に相談したところ、「これってどの目線で広告を作っているの?ターゲット層は?工夫したポイントは?」と指摘を受けました。その時、
今まで自分視点ばかりでユーザー側の視点に立つ意識を持って広告を作成していないことに気付きました。それからは、他の人や他社はどのような広告を作っているのか、配信時期や訴求したいターゲット層が置かれている状況などを考えた上で広告を作るようになり、
少しずつ結果を出せるようになりました。
この経験を通して、自分の疑問点や考えを素直に伝えることや相手の目線に立つ意識を向けることの大切さを実感し、広告を作成するだけでなく社会人として必要な考え方を学ぶことができました。
これからは、お客さんや社内のチームメンバーとの関わりの中でも、自分の意見を積極的に発信しつつ「相手が何を考えて、どのような想いがあるのか」を追求して信頼関係の構築のために行動することで、一人前の社会人を目指して自己成長していきたいと思います。
インターンとして入社して、最初はウェブ広告の仕組みや編集ソフトの使い方も全く分からず、萎縮してしまっていました。
インターンシップは初めての経験だったので、緊張していた私に対して社員の皆さんがとても温かく接してくださり、業務の合間にも気軽に話しかけてくれました。
これにより、次第に職場の雰囲気にも慣れ、リラックスして働けるようになりました。業務についても何度も丁寧に教えていただき、広告運用にも少しずつ慣れてきた頃、ある大きなミスを犯してしまいました。
本来入稿するべきではないクリエイティブを誤って入稿してしまったのです...!幸いにも、社員の方がすぐに気づいてくださり、配信を停止してくれたため、大きなトラブルには至りませんでした。
しかし、もしそのまま配信が続いていたら、結果的に大きな影響を及ぼす可能性がありました。
この経験から、慣れてきても自分を過信せず、周りの先輩や社員さんに確認をすることの大切さを学びました。
業務に慣れてくると、つい自分一人で進めてしまいがちですが、どんなに経験を積んでも確認することが重要だと感じました。周囲の先輩や社員の方々は、どんな些細な確認でも快くチェックしてくれ、私もそのサポートを受けて仕事を進めることができています。
この失敗を経て、私はクリエイティブやタスクをより慎重に管理し、入稿する際には必ずダブルチェックを行うようになりました。自分を過信せず、周りを頼ることの重要性を深く実感した貴重な経験でした。
初めの頃は、キーボードの操作すらおぼつかない状態でインターンに参加しました。
当然、作業の進みは遅く、1日で作成するはずのクリエイティブや依頼された業務が間に合わないこともありました。(5本の動画を作るのに3日かかったこともありました。)
それでも、社員の皆さんは決して急かすことなく、何度質問しても優しく教えてくださいました。
初めて自分が作成したクリエイティブだけで配信を行ったときはワクワクしましたが、結果は全く振るわず、すぐに停止されてしまいました。しかし、その経験がきっかけで社員の方々からフィードバックをもらい、何が問題だったのか、
どうすればより多くの人に見てもらえるのかを分析するようになりました。
最初は「広告の仕事ってなんだかかっこよさそう」という軽い気持ちで始めたインターンでしたが、実際には想像と異なり、地道に数字を追い続ける作業が多いと気付きました。しかし、データを読み解けるようになるにつれて、
自分が作ったものが世の中にどう影響を与えているのかが分かるようになり、新しい視点で物事を見ることができるようになりました。何より、自分で考えてやってみる癖をつけれた事が大きな成長になりました。
ユーザーに刺さる広告の立案〜作成や、GoogleやYahoo!、SNS上での広告運用までお任せします!
広告運用の効果や、コンテンツのWeb集客状況を数字から分析し、最適な改善案を提案、実行までお任せします!
Web集客効果の最大化のために、市場/競合分析、新規コンテンツ企画/戦略立案をお任せします!
立案した戦略をもとにクリエイティブや記事の制作をお任せします!
Webメディアの制作や、LPのフレーム作成、コーディングまで携われます。もちろん、デザインの経験は一切問いません。
社内イベントの企画や運営、人事業務などを経験することで、就職活動も有利に!
インターン生だけで1,400万円の売り上げを上げた月もあります!
各自で案件を持ち、利益を出す達成感を感じながら業務に取り組めます。
広告立案から運用まで一気通貫して経験できるので、Web広告業界の就職を視野に入れている学生にとっては大きなガクチカになります!
R・S
早稲田大学
法学部 3年
趣味で絵を描いていたことから、 記事に使用する漫画を描く機会を いただきました! 社内のデザイナーさんにサポート してもらいながら、納得いくまで 絵と向き合いました!
O・I
慶應義塾大学
法学部 3年
記事を作成する経験を通じて、 「ユーザーが求めている情報は何か」 や「どのようにユーザーに対して興味づけ・ 教育していくのか」など、記事において ユーザー視点に立つ意識を持つように なりました。
・SNS広告運用
(LINE、Meta、TikTok等)
・Photoshop
・Illustrator
・Xd
・記事作成
・広告漫画作成
・Webメディア制作
・ビジネスマナー
・関数(Excel)
・実行力・思考力・企画力
・Canva
・Capcut
・社内イベントの企画・運営
・人事業務
コメント:学業との両立がしやすく、毎日楽しく仕事に取り組めます!
コメント:学業や課外活動との両立がしやすく、手を挙げれば何でもできる環境です!全ては自分次第!
コメント:サークルとの両立がしやすく、貴重な時間を自身の成長に使えます!
コメント:学生でも会社の一員としてしっかりと扱ってもらえます。社内の風通しも非常に良いです。
立教大学、早稲田大学、神奈川大学、慶應義塾大学、獨協大学、東京未来大学 日本大学、駒沢大学、東京電機大学、文教大学…etc
何かに挑戦
熱中したい人
Web・広告業界で
仕事をしたい人
情報発信が
好きな人
話すことが
好きな人
このサイトはデザインから
コーディングまで全部
インターン生で行っています